Day 331, 小さな池と胸のざわめき 2025.08.18 今日は、洗濯おばさんが友達とのお食事会で、帰りが遅くなる日。設計おじさんと一緒に待っていたけれど、結局、おじさんも晩ごはんの直前にやっと帰ってきました。その間ずっと気がかりだったのは、ベランダにたまった水。まるで小さな池のように広がって、どんどん増えていきます。ハクのお部屋にまで流れ込んだらどうしよう、と胸がざわざわしました。けれど設計おじさんは「管理会社に連絡したから大丈夫」と言ってくれました。